コウモリランの板付ー7月ワークショップ
コウモリランの板付は、昨年に続けて2回目のワークショップ。
ゆらゆら揺れる大きな葉が涼しげ。
南の国の植物らしく、ちょっと謎めいた形も
魅力。
コルクの原木に、コウモリランを水苔と糸で取り付ける
作業が一番の大仕事。
みんな夢中になって、クルクル糸を巻き付けて、
出来上がった時は「わぁ〜」って歓声が上がるのが
とってもうれしいんです。
昨年、作った方々のほとんどが
「大きくなったよ」
とご報告がありました。
今回作った方々も、来年うれしい報告を
お待ちしています。
昭和の家の花教室
埼玉県フラワーアレンジメント教室
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